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⼀般利⽤者、他の⼤会参加者への配慮について
① レース中、ケガ、病気などで⾝動きできないランナーと遭遇した場合は、その救助を優先してください。
② レースを⽀えてくれる関係者や地元の⼈々、ボランティアに対する感謝の気持ちを忘れないでください。
③ コースは⼤会で占有をしているものではなく、⼀般利⽤者も使⽤していることを⼗分に理解し、
  その通⾏を妨げてはいけません。その他の場所でも、安全な場所で⾛らず歩いて追い抜いてください。
  追い抜く時、すれ違う時には挨拶を忘れないでください。
④ コース上に存在するすべての建造物などに傷つけないよう注意してください。
⑤ 指定されたコース以外には絶対に⽴ち⼊らないでください。
⑥ 道路占有許可をした以外の舗装路では必ず歩道を⾛ってください。
  また道路横断に関しては誘導スタッフの指⽰に従ってください。

国立公園内・滑沢峠〜後藤山区間のルール
コースに使⽤する国⽴公園区域(⼆本杉峠〜伊⾖市修善寺⾃然公園)はすべて特別地域に指定されています。
特に、滑沢峠〜後藤⼭の区間は太平洋型ブナ林の貴重な⾃然林であるコアジサイ−ブナ群集がまとまって⽣育しています。
登⼭道沿いには胸⾼直径1mを越えるブナの巨⽊が複数⽣育し、多様な樹⽊や蘚苔類等が複雑な森林空間を構成している
ことから、当該区間は天城⼭地の⽣物多様性を⽀える重要な核⼼地域の1つとなっています。
また、太平洋側のブナ巨⽊林に象徴される独⾃の森林景観は、開発が進んだ⽇本国内では類を⾒ない優れた景観を有しており、
後⽣に渡って保全することが必要な⾃然遺産です。これらの遺産を守るため、滑沢峠〜後藤⼭間を原則追い越し禁⽌とします。
主旨を⼗分に理解した上で、以下のルールを厳守してください。
① 滑沢峠〜後藤⼭区間を植⽣及び歩道保全の観点から「追い越し制限区間」とします。
  当該区間においては原則として追い越し禁⽌します。
  ただし、道幅が広く、植⽣及び歩道を損傷するおそれのない箇所においては、例外的に追い越しを認めます。
② 当該区間内には巡回監視員がいます。
  巡回監視員には競技ルールを遵守していない選⼿に対してその場でレースを中⽌させる権限が有ります。
③ ⼀部区間に「歩⾏区間」を設ける可能性があります。

国立公園内・一般歩行者へのルール
国⽴公園内の歩道について⾛⾏することには明確な規制はありませんが、
当該歩道はあくまで歩⾏することを前提に整備されており、⾛⾏して使⽤することは想定していません。
そういった位置づけなので、コース上に⼀般歩⾏者がいた場合には、
歩道本来の利⽤⽅法をしている⼀般歩⾏者が優先となります。
① ⼀般の歩⾏者がコース上にいた場合は、歩⾏者の通⾏を優先してください。
② 追い越しを⾏う際は、必ず声がけ等で追い越し者へ追い越す事を認知させた上で、
  安全な場所で⾛らずに歩いて実施してください。
③ すれ違いの際には歩⾏者を優先し、安全な場所で歩⾏者に対して道を譲った上ですれ違いを⾏ってください。

エイドステーション・救護体制について
ーターステーション1箇所、エイドステーションを3箇所設置いたします。
① エイドステーションには⾷料と飲料が⽤意されています。ウォーターステーションには飲料のみが⽤意されています。
ーターステーションエイドステーション すべてにトイレおよび救護所を設置いたします。
③ エイド会場の都合上選⼿の家族や友⼈による私的なサポートを制限する事があります。
④ 私的なサポートを⾏う際、⾞両の駐⾞場所はスタッフの指⽰に従い所定の場所に駐⾞してください。
⑤ サポーターは、エイドステーションで⽤意された⾷料や飲料のサービスを受けることはできません。
⑥ レースに登録していない者の伴走はできません。またエイドステーションの規定区域外へ⽴ち⼊ってはいけません。

コース上の案内について
① ⼟地所有者および管理者の許可を得て、必要最低限のマーキングテープや表⽰看板、スタッフの配置を⾏っています。
  コースの誘導をするための看板、⼭岳部の危険箇所はロープなどを設置し、危険を回避出来るようにするとともに、
  スタッフも配置していますのでその指⽰に従ってください。
② おおよそ1kmごとに⾛⾏距離板の表⽰を⾏います。
③ 追い越し禁⽌区間、その他の制限を設定する案内が設置された区間ではその指⽰に従ってください。
④ 交差点などでランナーストップをかける場合があります。スタッフの指⽰に従ってください。
⑤ 案内は⼤会直前に設置され、終了後すぐに撤去されます。

救助および医療援助の体制
① 競技が安全に⾏われるために、⼤会実⾏委員会では可能な限りのコース整備と、救助および医療援助体制を
  準備しています。選⼿はトレイルランという⾃然の中で⾏われる競技に危険が伴うことを充分に認識し、
  ケガ、病気、事故などに対して、⾃⼰の責任において⼤会に出場してください。
② 応急処置の救護所はすべてのエイドステーションにあり、医師または看護師が待機しています。
  これらの救護所は⼤会本部と電話もしくは衛星携帯電話でつながっています。
③ 応急処置は、参加登録の有無に関わらず、本⼤会に関係するあらゆる⼈々を危険な状況から救助するために⾏います。
  ※環境やその状況により、援助が到着するまでに時間が⻑くかかる場合があります。
  ※医師や救護者に処置を受けた選⼿は、レース後に必ず専⾨医を受診し、診察結果を⼤会本部へ伝達してください。
④ 医師と救護者には、これ以上競技を続けられない選⼿に、競技を中⽌させる権限があり、その際にICチップだけでなく
  ナンバーカードも回収する場合があります。
⑤ レースを中⽌した場合、その場からフィニッシュ会場まで収容バスまたはサポートの⾞を使って戻ることが出来ます。
  タクシーなどを呼ぶ場合の費⽤は⾃⼰負担とします。
⑥ 救護される⼈間にその必要があると判断され、救助隊を呼ぶことがあります。
  この場合にかかった費⽤は救護された⽅に負担していただきます。
⑦ ⼤会本部に連絡がとれなかった場合、119などで直接救急サービスを呼び出してもかまいません。
⑧ 大会主催者の加入する選手の傷害への補償をする傷害保険の範囲は以下となります。 
 ・死亡、後遺障害 500万円
 ・入院(日額) 3,000円
 ・通院(日額) 2,000円
 ※加入する保険は日本国外の入院・通院には適用されませんのでご注意ください。

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